OSXのフリーソフト紹介、基本的な使い方を解説。
| PAGE-SELECT | NEXT ≫
defaults write com.apple.dock show-expose-menus -bool no; killall Dock Exposéを起動するように戻したい場合はnoをyesに変えてもう一度実行します。



curl --silent "Yahoo WeatherのURL" | grep "forecast-icon" | sed "s/.*background\:url(\'\(.*\)\')\;\ _background.*/\1/" | xargs curl --silent -o /tmp/weather.pngこれで指定した時間ごとにYahoo Weatherからアイコンを取得して「/tmp/weather.png」として保存してくれるようになったので、さらにGeekTookのImageでその画像を好きな場所に表示させるだけです。ccurl --silent "http://xml.weather.yahoo.com/forecastrss?p=YOURCITYCODE&u=c" | grep -E '(Current Conditions:|C<BR)' | sed -e 's/Current Conditions://' -e 's/<br \/>//' -e 's/<b>//' -e 's/<\/b>//' -e 's/<BR \/>//' -e 's/<description>//' -e 's/<\/description>//'「YOURCITYCODE」部分はYahooWeatherで住んでいる都市を検索して、そのURL部分に含まれている英数字に置き換えます。
Mac.AppStormでOSXの30の隠された特徴とショートカットという記事が掲載されているのですが、その中でショートカットキーから撮影できるスクリーンショットの色々な撮り方が紹介されていて興味深かったので試して自分なりの平易な言葉で書き直してみました。
覚えなくても日常の操作にはなんら支障はありませんが、覚えておけばいつか役に立つ日がくるかも知れません。
ここまでは以前紹介しましたし結構たくさんの人が知っていると思うのですが、[選択範囲を撮影]状態からさらに押すキーを増やすと細かく撮影方法を変更できます。
| PAGE-SELECT | NEXT ≫