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Webページ全体 or 任意の場所の切り取りスクリーンショットを撮影『WebKut』

WebKutのアイコン
Adobe AIR
なかなかシックで使いやすい、Webキャプチャツールです。
撮影したいWebページを表示させてから、「All page」でブラウザに表示されていない、下の部分まで含めた撮影。
「Current view」で表示されている部分だけを撮影、「Selection」で選択した箇所だけを撮影してくれます。

WebKut
保存ファイル形式をJPG、GIF、PNG、PDFから選べます。

新定番になりそうな予感がしますね。

ダウンロードは
TW Projects.さんの
「WebKut」>「Project page」>「Install Now」より
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 23時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GrabberRaster

GrabberRasterのアイコンフレームの枠をリサイズして、そのままパシャリとキャプチャ


直感的に操作できます。

GrabberRaster


四隅の●を掴んでリサイズして、カメラのアイコンで撮影。
ファイルを作らずクリップボードだけにコピーしたり、ファイル形式をいろいろな形式に設定できて便利です。

ダウンロードは
B-L-A-C-K-O-Pさんの
「GrabberRaster」>「Free Download」>GrabberRasterのアイコンより
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 18時56分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Sharpshooter

Sharpshooterのアイコンショートカットで撮影したスクリーンショットの名前を変更


コマンド+shift+3 or 4で撮影したスクリーンショットの名前を簡単に変更できます。

撮影するとダイアログが表示されて後から名前を変更。

Sharpshooter


「処分する移動」でゴミ箱へ移動

地味に便利ですね。

ダウンロードは
Isaac Wankerlさんの
「Software」>「Sharpshooter」>「Download」より
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 00時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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InstantShot!

InstantShot!アイコンお手軽にメニューバーからスクリーンショットを撮る


頻繁にスクリーンショットを撮られる方にはお勧め。
メニューバーから簡単アクセス。

InstantShot!


「Shot screen!」でスクリーン全体を撮影
「Shot rect!」で選択範囲内
「Shot with timer!」でタイマー撮影
「Start multiple shots!」でタイマーによる連続撮影

画像の最大の高さを指定できたり、画像を縮小して保存したり、カーソルを含めることができたり多機能。

Digital Watersさんの
「Progetti」>「InstantShot!」>「download now!」より
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 12時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Capture Me

CaptureMeのアイコンスクリーンキャプチャを撮影


コマンド+Shift+4で撮影するより、直感的に操作できて便利。

起動すると半透明のウィンドウが表示されます。

CaptureMe1


撮影したい範囲にウィンドウをリサイズして(縦、横比率を変更したくない場合はshiftを押しながらリサイズ)、コマンド+Kで撮影。

Capture Me2


ウィンドウのタイトルバー以外をクリックすると撮影できるので、そちらの方が便利かも知れません。
シャッター音がけっこう大きいので気をつけて。

ダウンロードは
Chimoosoftさんの
「Software」>「Capture Me」>「Downloads」より
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 01時49分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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