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指定したサイトのキャプチャをまとめて撮影『SiteCapture』

SiteCaptureのアイコンSafariの指定したブックマークフォルダ以下に含まれるサイトを、まとめてキャプチャとサムネイル作成ができます。

一度に大量のサイトのキャプチャを撮りたい時に便利です。

SiteCapture

表示されるのが遅いサイトでも、ちゃんとすべての要素を含めることができるように、Delayが設定できるのが親切設計。

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| 画像 スクリーンショット | 22時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャプチャを撮影して、その画像に吹き出しなどの注釈やエフェクトをかけるなどの画像編集ができる『Voila』

Voilaのアイコン
まだBETA版で無料で使えますが、いずれシェアウェアに移行します。

Voilaはフランス語でほら見てという意味らしく、その名の通り、相手にほら見てと自信も持っていえるような凝ったスクリーンショットを作ることができます。

Voila1

吹き出しや矢印、様々な形、スタンプなど注釈を入れるためのツールがてんこもり。

使ってみて思ったのですが、プリクラに似ていますね。

エフェクトでセピアや白黒、滲ませたり、ぼかしたりもできます。

Voila2

できた画像はMailで送ったり、iPhotoに読み込ませたりもできます。

面倒くさがりでなく、凝ったスクショを作る人には良さそうなアプリですね。

ダウンロードは
Global Delightさんの
「Voila」>「DOWNLOAD」より
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| 画像 スクリーンショット | 23時11分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Webページ全体 or 任意の場所の切り取りスクリーンショットを撮影『WebKut』

WebKutのアイコン
Adobe AIR
なかなかシックで使いやすい、Webキャプチャツールです。
撮影したいWebページを表示させてから、「All page」でブラウザに表示されていない、下の部分まで含めた撮影。
「Current view」で表示されている部分だけを撮影、「Selection」で選択した箇所だけを撮影してくれます。

WebKut
保存ファイル形式をJPG、GIF、PNG、PDFから選べます。

新定番になりそうな予感がしますね。

ダウンロードは
TW Projects.さんの
「WebKut」>「Project page」>「Install Now」より
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| 画像 スクリーンショット | 23時08分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フレームの枠をリサイズして、そのままパシャリとキャプチャ『GrabberRaster』

GrabberRasterのアイコン

直感的に操作できます。

GrabberRaster


四隅の●を掴んでリサイズして、カメラのアイコンで撮影。
ファイルを作らずクリップボードだけにコピーしたり、ファイル形式をいろいろな形式に設定できて便利です。

ダウンロードは
B-L-A-C-K-O-Pさんの
「GrabberRaster」>「Free Download」>GrabberRasterのアイコンより
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| 画像 スクリーンショット | 18時56分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Sharpshooter

Sharpshooterのアイコンショートカットで撮影したスクリーンショットの名前を変更


Command ⌘Shift+3or4で撮影したスクリーンショットの名前を簡単に変更できます。

撮影するとダイアログが表示されて後から名前を変更。

Sharpshooter


「処分する移動」でゴミ箱へ移動

地味に便利ですね。

ダウンロードは
Isaac Wankerlさんの
「Software」>「Sharpshooter」>「Download」より
ダウンロードする



| 画像 スクリーンショット | 00時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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