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書き物に没頭できるようなシンプルな見た目とBGMまで用意してくれたフルスクリーンテキストエディタ『OmmWriter』

OmmWriterのアイコン現在Beta版でメールアドレスを送るとダウンロードリンクが送られてきて、無料で試せます。

WriteRoomと似ていますが、こちらは白。

そして環境音楽のようなBGMも用意されています。

OmmWriter

Quick look at Ommwriter from Giles Turnbull on Vimeo.



画面に占めるテキスト領域の範囲は簡単に設定できます。

マウス操作しなければ一切メニューが表示されないのが好印象。

BGMだけでなく打鍵音も設定でき、タイピングがノッてきたら気持ち良さそう。

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| テキスト エディタ | 19時55分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フルスクリーンでテキストをシンプルに書く『JustWrite』

JustWriteのアイコン黒ベースのウィンドウがフルスクリーンで表示されるので、雑念を振り払い、集中して文章を書きたい時などに便利そうです。


JustWrite

Command ⌘+Mでメニュー表示

Command ⌘+Gで書いた内容をすべてクリップボードにコピーです。

ダウンロードは
Arten Scienceさんの
「Products」>「Free Software」>「JustWrite」より
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| テキスト エディタ | 19時32分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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QuickCursorで定義されていないテキストエディタを自分で追加する

QuickCursorはありとあらゆるテキストフィールドを指定したテキストエディタで開ける素晴しいアプリですが、その指定できるテキストエディタが限られているのが問題でした。

それを簡単に追加できる方法を2chのテキストエディタ総合 part8の727番さんが書いておられたので、早速試してみました。

必要なのは.plistファイルを編集できるアプリ。

Xcodeをインストールしている人は「Property List Editor」

ない人は「Pref Setter」を用意してください。

まず「QuickCursor.app」を右クリックで「パッケージの内容を表示」

「Contents>Info.plist」をProperty List EditorかPref Setterで開きます。

「Info.plist」の「QCEditInChoices」がテキストエディタを追加できる項目なのでここを編集します。

QuickCursorのテキストエディタ追加方法

追加したい「Value」の値は「~/ライブラリ/Preferences」を追加したいテキストエディタ名で検索して探してください。

CotEditorならばcom.aynimac.CotEditorといった感じです。

僕の環境ではレインボーカーソル回りまくりなので常用するには至りませんが、安定してきたら絶対毎日使いたいアプリの一つです。



| テキスト エディタ | 23時52分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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100%Pythonで書かれたプログラマのためのテキストエディタ『Editra』

Editraのアイコン100%Pythonで書かれたマルチプラットフォーム対応のテキストエディタ。

見た目がシンプルでとっつきやすいし、コードの折り畳み、CSSで見た目を変更できるスタイルエディタ、強力な補完機能、Python Shellの実行、viライクな操作も可能と使ってみたくなる魅力的な機能が満載です。

Editra

ファイルの拡張子によってシンタックスハイライトしてくれます。

htmlの編集では<を入力した時点でタグが補完され、閉じタグも勝手に挿入でかなり楽できます。

ただ日本語の入力が残念なのが唯一の欠点。

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| テキスト エディタ | 00時37分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ありとあらゆるテキスト入力フィールドを自分の好きなテキストエディタで編集『QuickCursor』

QuickCursorのアイコンTaskPaperWriteRoomなど開発しているHog Bay Softwareさんの新作です。

It's All Text!と似ていますが、Webブラウザのテキスト入力フィールドだけでなく、Mac上のいかなるテキスト入力も指定したテキストエディタで編集できるのが最大の魅力。

動画デモが公開されているので参考に。

QuickCursor

デフォルトではSmultronTextMateWriteRoomMacVimなどに対応。

登録したテキストエディタごとにホットキーを割り当てられて、Gmailの時はWriteRoom、ブログの時はTextMateなんていう使いわけもできそうです。

外部エディタプロトコルのODB Editor Suiteに対応していて、自分でテキストエディタを登録していけるはずなのですが、今イチやり方がわからず(com.hogbaysoftware.QuickCursor.plistを弄るんじゃないかな?)。

まだ開発途上版(1.1.1)でSnow Leopardのみ対応、しかもレインボーカーソル回りまくりですが、期待のアプリです。

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| テキスト エディタ | 21時11分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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