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7zipやTarにも対応しているアーカイバ『keka』

kekaのアイコン7zaとUnrarのGUIフロントエンドらしいです。

圧縮は7z, Zip, Tar, Gzip, Bzip2に対応、解凍はそれに加えてRarに対応しています。

keka

とってもシンプル。

圧縮ファイルにはパスワードをかけることも可能。

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| ユーティリティ 圧縮/解凍 | 22時51分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アプリを実行できる状態のまま圧縮してくれる『iUPX』

iUPXのアイコン
UPXという実行ファイル圧縮ツールをGUIで使いやすくしたアプリです。

圧縮して容量を小さくするだけでなく、解凍もできるので手軽に試せそうです。

iUPX

起動しなくなったり、動作がおかしくなる可能性もありますので一応バックアップをとっておきましょう。

なんとなくBathyScpheで試したところ、8.9MBが7MBまで圧縮できました。

起動が遅くなるわけでもなし、HDの残り容量が気になる人は試してみるのもいいかも知れません。

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Tag : UPX 圧縮 解凍

| ユーティリティ 圧縮/解凍 | 23時03分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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Windowsで開いても文字化けしないZIPファイルを作ることができる『MacZip4Win』

MacZip4Winのアイコン
右クリックで「〜を圧縮」でZIPファイルを作る(アーカイブユーティリティで圧縮)と、日本語ファイル名を使用している場合、そのZIPをWindowsユーザに渡したさいに、それはもう盛大に文字化けします。

原因はMacではファイル名の文字コードにUnicodeを使用していて、WindowsではShift-JISを使用しているからなのですが、解凍したファイルが文字化けしている場合、いらぬ軋轢が生まれてしまう可能性があります。

今までは面倒ながらも、英語ファイル名に変えたり、違う圧縮方法をMacユーザ側がしなければなりませんでしたが、MacZip4Winを使えばファイル名日本語のままの文字化けしないZIPが作れるようになり、さまざまな手間が省けます。

MacZip4Win1

ダブルクリックして起動すると設定ができ、圧縮したファイルをアイコンにドロップすると圧縮ができます。

MacZip4Win2

手前がアーカイブユーティリティで作成したZIPを解凍した結果。
奥のウィンドウがMacZip4Winで作成したZIPを解凍した結果です。
ちゃんと文字化けしないファイルができました。

その他にパスワード付きのZIPを作れたり、Windowsユーザに渡すさいには意味をなさない.DS_Storeファイルを削除してくれたりします。

仕事でWindowsユーザの人と頻繁にファイルの受け渡しをする人にお勧めのアプリです。

ダウンロードは
Ranaとの日々さんの
「MacZip4Win」のエントリの「ダウンロード」より
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| ユーティリティ 圧縮/解凍 | 19時34分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラッグ&ドロップでbzip2圧縮『Bezipped』

Bezippedのアイコン
DockやFinderツールバーにBezippedに登録しておいて、圧縮したいファイルをドロップするだけで、圧縮してくれます。

Bezipped


bzip2圧縮はzipより圧縮効率が高く、7-Zipより圧縮効率が劣るものの、その代わりに動作が高速。
普段使う分には、調度いいかもしれません。

Growl対応で圧縮完了時にお知らせしてくれます。

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| ユーティリティ 圧縮/解凍 | 22時22分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TarPit

TarPitのアイコンドラッグ&ドロップで簡単にTar圧縮


ウィンドウへドロップするだけお手軽圧縮

TarPit


gzip、bzip2、ZCompressのいずれかから選択可能。

ダウンロードは
Entropy4さんの
「TarPit」>「Downloads」より
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| ユーティリティ 圧縮/解凍 | 17時10分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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