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ScrubDelete X

ScrubDelte XのアイコンFinderで選択したファイルをマウスを左右に振るだけでゴミ箱へ移動


1000円で登録するまで起動時にシェアウェアである旨が表示されます。

モニタが高解像度になって、デスクトップが広くなったおかげで便利になりましたが、捨てたい項目をゴミ箱へドロップまでの距離が遠くなり、少し大変です。

ScrubDelete Xは捨てたい項目をFinderで選択して、左右にマウスを振り振りするだけでそのファイルをゴミ箱へ移動してくれます。

コマンドキー+マウス振り振りでゴミ箱を空にしてくれます。

バックグラウンドで動くアプリですので環境設定をしたい場合はScrubDelete Xを起動した状態でアイコンをさらにダブルクリックすることで環境設定を開けます。

ASARI.jpさんの
「ソフトウェア」>「MacOS X用 アプリケーション」>「ScrubDelete X 1.2」>「ダウンロード」より
ダウンロードする




| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 14時14分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Leap

Leapのアイコンもっとも自然で便利なタグファイル管理


$34のシェアウェアで22日間機能制限なしで無料で試用できます。
Yepを購入している場合はそのシリアルキーをLeapのDemoヴァージョンでも使えることができるそうです。

タグでファイル管理を想定しているのならば、このソフトは是非とも用意しておきたいものです。

Leap1


Finderが究極的に進化したらこういう風な見た目にあるのでしょうか。
「場所」、「ファイルタイプ」は最初からタグとしても使え、「Edit Tags」でユーザ独自のタグを付けることも可能。

Leap2


タグ付けをしやすいように画面右端にドラッグ&ドロップするためのウィンドウもあります。

Leap3


多機能なのに見た目も洗練されていて、本当に良くデザインされたソフトだなという印象がします。


ダウンロードは
Ironic Softwareさんの
「Leap」>「Download Leap 1.0 BETA 5」より
ダウンロードする




| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 13時13分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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QuickCopy

QuickCopyのアイコンツールバーに登録して選択したFinder項目のコピーを補佐


QuickCopyはツールバーに登録して使います。

QuickCopy1


コピーしたい項目をFinderウィンドウで選択して(複数選択可)、QuickCopyのアイコンをクリックしてコピー先を指定します。

QuickCopy2


元のファイルと同じフォルダにコピーする場合、連番を付けてコピーしてくれます。

ダウンロードは
macTipsさんの
「Original Software's」>「QuickCopy」>「DownloadPage」>「DOWNLOADNOW」より
ダウンロードする




| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 23時57分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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WhatSize

WhatSizeのアイコンサイズ順に表示してくれるファイルブラウザ


自分のハードディスク内の何が容量を占めているのかチェックできます。

WhatSize1


「Tools」>「Copy Path」で選択した項目のパスをクリップボードへコピーできたり、ゴミ箱へ移動させたり、「Table View」を選択することによりサイズやファイル名で絞り込んだ項目だけを表示させることも可能。

WhatSize2


ダウンロードは
id-design, inc.さんの
「Mac OSX Software」>「WhatSize」>WhatSizeのアイコンをクリックより
ダウンロードする




| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 22時54分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Tylus

Tylusのアイコン選択した項目のパスを吹き出しとして表示


Leopard以降のAutomatorがインストールされていないと使用できません。

まず「アクション」フォルダ内の「TYLCopyPath.action」と「TYLQuit.action」をダブルクリックしてAutomatorにインストール。

つぎに「ワークフロー」内の「吹き出しに表示する.workflow」と「Tylus を終了する.workflow」を「~/ライブラリ/Workflows/Applications/Finder」へ移動させます。(フォルダがない場合は自分で作成)

あとはパスを表示させたい項目を右クリック「その他」>「Automator」>「吹き出しに表示する」

Tylus1


で吹き出しを表示させることができます。

Tylus2


クリックするとクリップボードにパスをコピーしてくれます。

ダウンロードは
bicoidさんの
「SOFTWARE」>「Tylus」>「Download」より
ダウンロードする




| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 23時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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