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FinderBrowser

FinderBrowserのアイコン選択したフォルダの内の画像プレビューを素早く見れるコンテクストメニュープラグイン


ただ単純に最初から順番に見るだけならば、画像を見る最速の手段かもしれません

見たいフォルダをFinderで選択して
コンテクストメニューから「イメージを拾い読みしなさい」

FinderBrowser


キーボードの矢印で進む、戻るができます。

ダウンロードは
Tekurisさんの
「Products」>「Finder Browser」>「Download」より
ダウンロードする



| ユーティリティ コンテクストメニュー | 23時50分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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QuickImageCM

サムネイル付加、フォーマット変換、リネームなどを手早くできるコンテクストメニュープラグイン

結構「プレビュー」で開いて画像ファイルのリサイズや、PNGをJPGにしたりする作業をするのですが、QuickImageCMでやったほうが確実に速いですね。

QuickImageCM1


画像ビューア、エディタとしても優秀。

QuickImageCM2


フィルタをかけたり、トリミングしたりブログなどに使う画像を用意するには必要な機能が全部用意されてますね。
お勧めの一品。

ダウンロードは
PIXTURE STUDIOさんの
「Software」>「Mac OS X」>「QuickImageCM」>「Download」より
ダウンロードする



| ユーティリティ コンテクストメニュー | 17時02分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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FolderGlance

コンテクストメニューから目的の階層のファイル、フォルダにアクセスできるPreferencePane

以前からインストールしていたのですが、僕はこのアプリの真価に気付いていなかったかも知れません。
右クリック常用者にはなくてはならない存在となることでしょう。

PreferencePaneなので「システム環境設定」から設定します。

FolderGlance1


使い方はフォルダをcontrol+クリック(右クリック)

FolderGlance2


そうすると指定フォルダ以下のファイルにアクセスできます。

特にフォルダのお気に入り設定的な意味合いのカスタムフォルダは非常に便利。

「Tips」に利用する上で非常に便利なことがたくさん書いてありますからまずそちらを参考にしてください。
optionを押しながらで画像をプレビューでき、パッケージ内のファイルも見れて
shiftを押しながらだとそのファイルを開くアプリを別途指定でき、
コマンドを押しながら選択すると、ファイルを移動できます。

いつも僕はFinderウィンドウを二つ開いて作業するのですが、「FolderGlance」さえあれば一つのウィンドウで事足りて、モニタが狭い人にも優しそうです。

ダウンロードは
Yellow Lemon Softwareさんの
「Download software」>「FolderGlance」>「Download FolderGlance」より
ダウンロードする



| ユーティリティ コンテクストメニュー | 20時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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LargeTypeCMPlugin

選択した文字を大きく表示させるコンテクストメニュープラグイン

漢字とか書き方をど忘れしてしまう事が多々あって、パソコンで書き方を思い出そうとタイプしたのはいいが、文字が小さ過ぎてよく認識できない、なんていう事がよくありますが、このコンテクストメニューさえ入れておけば、もう大丈夫。

文字を選択して、コンテクストメニューで「大きな文字で表示」

LargeTypeCMPlugin1


そうすると、どーんっとでっかく表示されます。

LargeTypeCMPlugin2


長文を選択しても、電光掲示板のように表示されるので便利。
目が悪い人は、是非インストールしてみてはいかが?

ダウンロードは
soft'O'maticさんの
「Logiciels」>「LargeTypeCMPlugin」>「Télécharger」より
ダウンロードする



| ユーティリティ コンテクストメニュー | 08時00分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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DejaMenu

DejaMenuのアイコンメニューバーからおこなう操作を、コンテクストメニューから操作


アプリを使う上でメニューバーからの操作は必要不可欠ですが、メニューバーにポインタを持っていく時間すら惜しくて、ショートカットを覚えるのも面倒くさい人は便利かも。

まずユニバーサルアクセスの「補助装置を使用可能にする」にチェックが入っていないと使えませんので、「システム環境設定」>「ユニバーサルアクセス」より、チェックしておきましょう。

DejaMenu3


次に「DejaMenu」を表示させるホットキーを設定します。

DejaMenu1


最初に起動すると「キーバインド設定」ウィンドウが表示されますので、ここで設定します。
もし忘れてしまったら、「~/ライブラリ/Preferences/com.the-ameoba.DejaMenu.plist」を捨てて、設定を初期化させましょう。

「DejaMenu」をコンテクストメニューで表示させるには、初期設定ではCommand ⌘Shift+M
普通のコンテクストメニューと違って、画面のどこにポインタがあっても使えます。

DejaMenu2


終了させるには、付属の「Quit DejaMenu」のスクリプトか、「DejaMenu」のコンテクストメニューの「Quit DejaMenu」より

ダウンロードは
Kari Hsuさんの
「Download」より
ダウンロードする



| ユーティリティ コンテクストメニュー | 00時25分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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