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ストップモーションムービーを簡単作成『FrameByFrame』

FrameByFrameのアイコン
ストップモーションムービーとは、止まっている物体を一コマずつ動かして撮影して、動いているように見せる動画。

NHKのクレイアニメなどがその手法でよく撮られていますね。

FrameByFrameはWebカメラからの映像や、用意した複数の画像からストップモーションムービーを作成することができます。

FrameByFrame


Webカメラから作成する場合、カメラのアイコンをクリックして一コマずつ撮影していきます。
配布元サイトにはレゴの人形を使ったサンプル動画がおいてありますが、見るほうも楽しいですし、動画を作るのもとっても楽しそうです。

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| 動画 その他 | 22時25分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Webカメラの映像をそのまま録画しYouTubeに投稿『Vidnik』

Vidnikのアイコン
これは凄いお手軽ツール。

YouTubeなどで一人の人物がカメラに向って話しかける動画って結構見ますよね。
あのような動画をすぐに作ることができます。

録画から編集、YouTubeへのアップロードまで。

Vidnik


簡単な編集ができるのが便利ですね。

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| 動画 その他 | 21時59分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Flashビデオに対応したメディアプレーヤー『Adobe Media Player』

Adobe Media Playerのアイコン
Flashビデオに対応したメディアプレーヤー

Adobe AIR

40以上もの動画配信ネットワークから動画を探して視聴することができます。

Adobe Media Player1


動画はなかなか綺麗で、フルスクリーン表示できます。

Adobe Media Player2


また「Home」>「Personal Videos」からローカルの動画を管理、再生することができます。
Adobe Media Player3


途中で止めたところからまた再生できるので、便利。
格好いいインターフェイスで、Flash動画を管理したい人はどうぞ。

ダウンロードは
Adobe
「Downloads」>「Get Media Player」より
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Tag : Adobe Flash flv AIR

| 動画 その他 | 22時17分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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RealPlayer

RealPlayerのアイコンマルチメディアプレーヤ


以前から利用していたのですが、Beta版の11が素晴しいのでご紹介。

RealPlayer1


対応動画フォーマットはRealPlayer、QuickTime、WindowsMediaPlayer、そして拡張子.flvのFlashファイルなど。

ほとんどすべての動画に対応していると言っても過言ではないかもしれません。

新しく追加された機能はFlashビデオダウンローダ。

メニューバーの「Window」>「Open RealPlayer Downloader」で「RealPlayer Downloader」を起動しておくと、webブラウザでYouTubeやニコニコ動画などで見た動画を自動的にどんどんダウンロードしてくれます。

RealPlayer2


便利なプレイリスト機能もあります。

RealPlayer3


自分的には、やはりWindows Media Playerの動画が再生可能になったのがでかいです。
なかなか渋いインタフェイスに変わったし、お気に入りプレーヤとなりそうです。

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| 動画 その他 | 22時55分 | comments:26 | trackbacks:0 | TOP↑

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Livetube.cc

Livetube.ccのアイコンライブ動画アグリゲーター


PeerCastの実況のワクワク感と、YouTubeのいつ何時だろうと楽しめるお手軽さが、うまくマッチしたサービスがLivetubeです。

簡単な設定ですぐに動画配信できて、リアルタイムにオートリロードされるコメント欄もあるので別途
実況掲示板を用意する必要がなく、実況終了後もYouTubeのように視聴できたり簡単に配信動画をダウンロードできます。

ゲーム実況をしたり、お絵描き配信したり、私生活垂れ流しをしたり、用途は無限大。

まずJava6が必要ですのでADCのメンバになって「Download」>「Java」>「Java SE 6.0」をダウンロードしてインストール後に「/アプリケーション/ユーティリティ/Java/Java SE 6」内の「Java Preferences.app」を開いて「Java Applet Runtime Settings」からJava SE 6を使うようにセッティングします。

JavaSetting


後はLivetube.ccのサイトでアカウントを作成後に動画開始ページを開くと自動的にLivetube.ccも起動します。

Livetube.cc2


題名を入力してソースを選択します。複数選択可。画面のフレームレートは15〜20くらいが妥当なようです。

Livetube.cc3


映像のビットレートは低スペックのMacからの配信の場合低くしましょう。(150〜300の間くらい)

動画の説明やタグをSafariから入力します。
Livetube.cc1


設定が終ったら開始をクリック。

実際に試してみました。
iMacG5でテスト配信



デスクトップの範囲指定した範囲や、Webカメラ、Webサイト、画像などを写すことが可能。

なおMac上の音声を配信にのせたい場合はSoundflowerLinein二つ(リネームするか別フォルダにおいたLineinが二つ)が必要です。以下wikiからの参照

Mac版で音と声を両方乗せるTips
使用ソフト:Livetube配信ツール、配信する物の再生ソフト、Soundflower、Line-in
(Soundflowerは仮想の音声入出力を作り出すソフト、
 Line-inは音声入出力の系統を1系統増やすソフト)
Line-inは複製して名前を変更して、二つ同時に起動できるようにしておいてください
・設定
システム環境設定>サウンド:出力をSoundflower(2ch)、入力をマイクにします
Line-in(A):Inputをマイク、OutputをSoundflower(2ch)
(↑ここまででマイク音声とシステム音声の両方がSoudfloerに乗ります)
Line-in(B):InputをSoundflower、Outputをヘッドフォンやスピーカー)
(↑Soundflowerに乗せてしまうと自分には音が聞こえないため、モニタリング)

そうしたら、Livetubeの配信ツールの方で音声入力源を
Soundflower(2ch)に設定すれば、音も声も両方乗せることができます
なお、マイクの音量調整はシステム環境設定>サウンド>入力 から可能です

まだあまり知名度はありませんが、凄く面白そうなサービスです。

ダウンロードは
Livetubeさんの
「動画を送信する方は ...」>「Mac OSX」より
ダウンロードする


Tag : 動画 配信

| 動画 その他 | 13時41分 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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