OSXのフリーソフト紹介、基本的な使い方を解説。














で同様のことができます。% cd ~/Library/Mail
% sqlite3 Envelope? Index
sqlite> vacuum subjects;






とのことでGrowlを使用しないか、アクティビティモニタなどですぐに終了できるようにしておきましょう。OSXでGrowlを使っている場合、初回起動時にかなりの確率でJingがハングします。2回目以降は正常に起動します。
















そして環境変数の追加$ cd
$ curl -O http://svn.macports.org/repository/macports/downloads/MacPorts-1.5.0/MacPorts-1.5.0.tar.bz2
$ tar xvfj MacPorts-1.5.0.tar.bz2
$ cd MacPorts-1.5.0/
$ ./configure
$ make
$ sudo make install
そしてMacPortsのアップデートMacPortsは、MacPorts自身を含めたファイルをすべて/opt/local以下にインストールする。なので、各種パスを/opt/localに通しておく必要がある。そこで、自分のシェルの環境変数を以下のように設定しておく。
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
Mac OS Xデフォルトのbashの場合は、自分のホームディレクトリの.bashrcに上の2行を書き込んでおく。
MacPortsの使い方$ sudo port -d selfupdate
$ sudo port -d sync
ソフトウェアのインストールは$ port search 検索したいパッケージ名
その他のコマンドは以下のエントリを参考。$ sudo port install インストールしたいパッケージ名
Lukeさんわかりやすいコメントありがとうございました。>Mac OS Xデフォルトのbashの場合は、自分のホームディレクトリの.bashrcに上の2行を書き込んでおく。
の後に、自分のホームディレクトリに
.bash_profile
作って、
source ~/.bashrc
と書いて置くと通るようです。

これまで、Proキーを購入しなければQuickTimeでのフルスクリーン再生はできませんでしたが、7.2から再生できるようになりました。QuickTime 7.2 では、重大なセキュリティの問題が解決されています。また、以下の機能が追加されました:
- QuickTime Player でのフルスクリーン表示のサポート
- H.264 コーデックへのアップデート
- 多数の不具合の修正
すべての QuickTime 7 ユーザの方にこのリリースを推奨します。
QuickTime Pro ユーザの方への重要な注意
QuickTime 7 をインストールすることにより、QuickTime 5 や QuickTime 6 などの旧バージョンの QuickTime での QuickTime Pro 部分の機能は使用できなくなります。このインストールを続けた場合、 QuickTime Pro の機能を再び使えるようにするには、QuickTime 7 の Pro キーを新規に購入する必要があります。インストール後に、www.apple.com/jp/quicktime を参照し、QuickTime 7 Pro キーを購入してください。
iTunes 7.3 では、iPhone サービスを有効にし、お持ちの音楽、テレビ番組、ムービーなどと同期できるようになりました。また、お気に入りのデジタル写真が家の中のどのコンピュータにあっても、Apple TV を使ってワイヤレスで共有し、楽しむことができるようになりました。 iTunes 7.3.1 は、iTunes ライブラリにアクセスする際の iTunes 7.3 での問題を解決します。





H : マウスカーソルを左に移動
J : マウスカーソルを下に移動
K : マウスカーソルを上に移動
L : マウスカーソルを右に移動
Space : マウスクリック
; : 右クリック
m : ダブルクリック
commandキーを押しながらHJKLで高速マウスカーソル移動
shiftキーを押しながらHJKLで低速マウスカーソル移動
Control + I : BBTをアクティブにする