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ゴミ箱の中身を設定した間隔で自動的に削除してくれる『TrashTimer』

Finderで「ゴミ箱を空にする」は、ハードディスクに余裕があればそんなに頻繁にする必要はありません。

一度ゴミ箱に移動させたファイルもサルベージできるし、小まめに「ゴミ箱を空にする」をやり過ぎると不具合が起きる可能性もあります。

週一とか、そのくらいのペースで十分なので、いっそのこと自動化させましょう。

TrashTimer

PreferencePane形式でインストールされます。

時間〜月単位までの間隔を設定できます。

「Security」は「Thoroughly」にするとより安全にファイルが削除されますが、時間がよりかかりますので、「Fast」にするとよさげ。

ダウンロードは
Hieper Softwareさんの
「Software」>「TrashTimer」>「Download」より
ダウンロードする



| ユーティリティ その他 | 00時03分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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>小まめに「ゴミ箱を空にする」をやり過ぎると不具合が起きる可能性もあります。

これ、本当ですか?
初耳です。
Macを使い続けて、はや10年。
「ゴミ箱に入れる」と「ゴミ箱を空にする」は、
ほとんどセットの様にして使ってきました。
「command + delete」→「command + shift + delete」→「return」の、
一連のショートカット操作を手が覚えてしまっているくらい、反射的にゴミ箱を空にしてしまってました。
なんか、すごく心配になってきました。
こんな使い方はやめた方が良いのかな…。



| wax | 2008/08/09 02:34 | URL |

あまり気にしなくてもいいレベルです。

僕もあまりよくないと思いつつも小まめにゴミ箱削除していますし。

| veadar | 2008/08/10 12:13 | URL | ≫ EDIT















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