PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

どんな障害があろうとスリープに入れるようにしてくれる『PleaseSleep』

PleaseSleepのアイコン
「システム環境設定」>「省エネルギー」>「スリープ」で指定した時間になってもスリープしてくれないことがあります。

なんらかのアプリやプロセスが動いていたり、スリープをさせない設定のアプリが起動していたりするのが原因ですが、たくさんのアプリがある中でどれがバックグランドでも動くアプリなのか把握しているのは面倒ですよね。

PleaseSleepは起動するとメニューバーに表示され、有効にさせるとMacに触っていない時間がある程度経過したら、スリープできるようにしてくれます。

PleaseSleep

例えば寝落ちしてしまい、Twitterクライアントで定期的にタイムラインを取得しているだけなのにスリープに入らないで朝までMacをつけっぱなしで電気代がもったいないといったようなことを、PleaseSleepをつけておけば防いでくれます

ダウンロードは
DragonOneさんの
「Products」>「PleaseSleep」より
ダウンロードする



| ユーティリティ その他 | 19時34分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

loading...














非公開コメント

http://veadardiary.blog29.fc2.com/tb.php/2006-989f5725

| PAGE-SELECT |