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WebTide

WebTideのアイコン総合的なHTMLエディタ


今から手書きでWebサイトを作ろうとしている人は「WebTide」を使うという選択肢も考えてみてもいいかも知れません。

WebTide1


「New file」でファイルを作って、既存のファイルを開きたい時は「Open」や左上の画像内では「Folders」と書いてある場所がファイルブラウザとしての機能がありますからそこで開きます。
ここで気をつけなければいけないことはエンコーディングの自動判別機能がないので、たいてい文字化けします。
「Options」で「File encoding」を必要に応じて変更してください。(新規ファイルのエンコーディングは「EUC_JP」か「UTF-16」がおすすめ。)

<から始めるとHTMLタグがインクリメンタルに補完されてreturnを押すと終了タグも差し込まれるのが、タグを直接書く人にはうれしい機能だと思います。
WebTide2


左下の「Outline」はHTMLの構造が表示されて、タグがある場所に飛びますし、Bookmark機能もあって便利。

ダウンロードは
WebTideさんの
「Download」>「Mac」より
ダウンロードする

ブログを書いている時点ではデータ転送量が超えたとかでアクセスできなくなってますね。MacUpdateは直リンなのでURLをのせても意味がないし、ほとぼりが冷めるまでダウンロードは待って下さい。



| テキスト エディタ | 23時57分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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