RecoverTrasher
ログインするたびゴミ箱に「Recovered files」というフォルダが作成されて、その度に削除している人は結構いると思います。
「Recovered files」はアプリが強制終了された時などに、作業中のデータを復元できるようにテンポラリファイルを避難させておくフォルダで、とても親切な機能なんですが、正直それを使ってデータを復元させる機会なんて滅多になくて、ゴミ箱を空にする労苦の方が勝ってしまいます。
「RecoverTrasher」は「Recovered files」だけにターゲットを絞ったスクリプト。
使い方は「システム環境設定」>「システム」>「アカウント」>「ログイン項目」へ「RecoverTrasher」を追加するだけです。

万が一の時のために「Recovered files」を残しておくか、ゴミ箱を空にする動作を省くために「RecoverTrasher」を使うか。
選択はご自由に。
ダウンロードは
MacUpdateより
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Tag : ゴミ箱
| ユーティリティ ファイル操作/検索 | 04時17分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

