OSXのフリーソフト紹介、基本的な使い方を解説。

なべすけさんのコメント、重みがありますね。私の場合、市販の写真ライブラリや撮影写真から、毎週何度か画像を選ぶ作業があり、こんな画像もどこかにあったはずなのにと悩むこと度々です。キーワードを扱えるアプリも試みましたが挫折。問題は細かいキーワードや正確さにこだわり過ぎていたように思います。ラフな感じで再検討してみます。問題はすでに溜め込んでしまった画像の量です、トホホッ。
| bird | 2006/10/07 05:07 | URL | ≫ EDIT
はい。まぁ、「頑張り過ぎると」というよりはキーワードが増えると画像は覚えているのにヒットする言葉が微妙に違って困るという感じです。少し前のベストセラーの「超整理法」の「下手に分類するより時系列に管理した方がいい」というのと、実は同じポイントかもしれません。
| bird | 2006/10/09 17:16 | URL | ≫ EDIT
iPhoto
はじめまして^^
私はiPhotoで5年以上で25000枚を超えてる写真を管理してます。キーワードはとても便利に使ってますよ。
つけるのはキーワードにドラッグ&ドロップでつけたり外したりは出来ますのでパレットを使うのは何百枚も一度につけるとときだけです。
キーワードは一度決めた物は後から追加することはほとんどありません。
増えるとキーワードを見つけて選んだりスクロールしたりするのがのが面倒くさくなるからです。なのでキーワードが1画面にすべて表示されるように少なくしてます。
で、そういう細かいラベルをどうしてもつけたいときのみコメントに追加してます。ほとんど使わないですが
「Keyword Assistant」は初期に使ってみましたが、キーワードが多くなってきたら整理に挫折しました^^;;
キーワードはある程度のジャンルに分けてます。「誰の」「何関係と」「何をした」っていう感じで考えておいて。後「風景」とか「動物」とか「花」とかぐらい
ここが手抜きポイントですが、キーワードは1枚ごとじゃなく1イベントごとにまとめてにつけてしまいます。
「長男」の「学校」の写真とか「パパ」の「友達」と「旅行」したときの写真とかもさくっと見つかりますね。
もっと広がりのある使い方をしておりますが、長くなりますゆえに^^;
さらにレートやスマートアルバムとあわせていけば・・・他に代わりのない唯一のすんごい写真管理ではなく写真とふれあえるソフトになってきますね。ブックとかカレンダーとかありますし。
2万枚も入れてたらそこそこ重くはなりますが、それでも他の写真管理ソフトより早く目的が達成できますね。
ファミリー用に考慮した使い方ですが、応用すれば結構いろんなシチュエーションで使えそうだとは思います。
| なべすけ | 2006/10/04 03:38 | URL | ≫ EDIT