PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

Greased Lightbox

リンク先の画像をLightbox JSのように表示するGreasemonkey用スクリプト

Lightbox JSは画像のサムネイルをクリックすると、半透明のレイヤ上に画像を表示するというJavaScriptです。
PicLensに似ていますね。
Lightbox JSさんのサイトで画像をクリックすると一目瞭然です。(一応、Mac Users SNSの紹介ページでも使わせてもらっているので、お暇な方はどうぞ見に行ってみてください)

Greased LightboxはLightbox JSの効果をユーザ側のスクリプトで実現するというもの。

対応サイトはGoogle Image Search, Flickr, Wikipedia, Facebook, MySpace, and deviantART

対応サイトと書いてあっても、上記サイトでしか使用できない訳ではありません。特殊なイメージリンクの貼り方の中では上記サイトが対応っていうだけで、普通にimg,aタグでリンクされている画像は大抵表示されます。(このブログの画像でもちゃんと適用されていました。)

またもやGoogleで試してみます。
greased lightbox1


クリックすると、
greased lightbox2


かっちょいい!
カッコいいだけでなく、上部の+で画像の拡大、→で次の写真を表示と、機能的な面も飛躍的に強化されます。

ぜひインストールしておきたいソフトの一つですね。

ダウンロードは
shifting pixelさんの
「Pages」>「Greased Lightbox」>「Greased Lightbox v0.14 」より
ダウンロードする




| インターネット ブラウザ | 15時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

loading...














非公開コメント

http://veadardiary.blog29.fc2.com/tb.php/837-abc3dd80

| PAGE-SELECT |